5月 31, 2018

サガン 鳥栖 ベアスタ

柏レイソル ユニフォーム5月6日の試合が11回目の試合となりますけど、僕自身は2005年の、ここにおられる原監督のFC東京との試合でしたが、ホーム・アウェイとも2引き分け、昨年はホームではですね、1点リードしながら逆転され何とか追いついて引き分け、アウェイでは4-1までいきまして「これは勝てるかな」と思いましたけども、後半2人の退場者を出して屈辱的な敗戦と、今まで良い戦いを続けてきています。

鹿島アントラーズ 順位(引き分けを挟んでも)なんか今年は昇格しそう。 2016年、U-18チームの監督に2015年U-15を全国大会に導いた金明輝監督を迎え、翌年の2017年度プリンスリーグ九州では参入1年目にして初優勝という快挙を成し遂げました。山口智や橋本英郎、下平匠やイ・グノらが退団した一方、FC東京から今野泰幸、甲府からパウリーニョ、徳島から佐藤晃大、FCソウルからイ・スンヨルを完全移籍で、清水から武田洋平、CAタボン・ダ・セーハからエドゥワルドをレンタル移籍で獲得し、丹羽大輝が6年ぶり、寺田紳一と倉田秋が3年ぶりにレンタル移籍先から復帰。

清水エスパルス 選手

就任1年目のときは、下馬評では、上位には居るだろうが優勝は無理だろうと言われていたにもかかわらず、優勝しています。後半は横幅でボールを回されて、68メートルの幅を取られたので、大分アプローチも甘くなったり、(前半は)2列目の松浦と山田の所でボールアタックに行けていたのが、後ろに引きずられるように戻らなくてはいけないシーンが増えてしまって、穴を突ける回数が減ってしまって劣勢になったのかなと。 11月24日、AFCより遠藤保仁が日本人選手5人目、Jリーグ所属選手では1997年の中田英寿(平塚)以来となるアジア年間最優秀選手賞を受賞した。

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